〜ヨーロッパの歴史と文化に触れる旅〜クリスマス色に染まるドナウ河リバークルーズ ブタペスト編その②
ブダペスト2日目

VIKINGはリバークルーズ、オーシャンクルーズ共に寄港地観光はキャビン代金の中に含まれる。
「ブタペストのドナウ河岸とブタ城地区及びアンドラシー通り」が世界遺産登録名。
名前の如く、ペスト地区のアンドラシー通り、英雄広場、ブタ地区王宮、マチューシャ教会、漁夫の砦などが構成資産となっている。

いつもはトラムやフニクラーレなどを使い、NHK人気番組「世界ふれあい街歩き」のようなスタイルでの観光だが、VIKIGは各寄港地観光代金が込みなので、バスにて効率良くブタ地区やペスト地区を巡るスタイル。
公共交通機関を使ってアレンジしながや楽しむスタイルの良さもあれば、VIKIGのようにキャビン代金に観光が含まれていて、また更にアレンジするスタイルもあります。
広いヨーロッパを歴訪するには「大河から始まる歴史の物語」が一押し。
しかし、ヨーロッパを訪れる日本人は多いですが、一筆書きで効率良く巡る「リバークルーズ」を旅の選択肢にする日本人はまだまだいらっしゃいません。
12/22(土)「クリスマス色に染まるドナウ河リバークルーズ帰国報告会」を開催します。
まだまだ日本人に馴染みの無いリバークルーズ、今後のご参考是非お気軽にご来遊下さい。
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